ABOUT JBC2017

総動員数320,000人以上

※2010年〜2016年の来場者数と生中継視聴者数の合計
・全国各都道府県からプレイヤー/ユーザーが集結
・日本一を決める唯一の全国大会
・優勝者は、3年に一度の世界大会の切符を獲得

国際的な連携

・世界大会・アジア大会と連携できる国内唯一の公式大会。本大会優勝者は、世界大会・アジア大会への出場権を獲得できます
・海外審査員の招致を第一回より必須として継続

国内最大規模

ヒューマンビートボックスの大会として、エントリー数・賞金・規模全てにおいて、8年間破られることのない国内最大級のイベント。

拡大規模日本一

※イベント動員数5年間で約3倍
※生中継視聴者数5年間で約28倍

【予選】JAPANBEATBOX CHAMPIONSHIP 2017 予選大会 大会概要

■地方予選開催日程/ 会場

開催日 開催場所 受付開始日 ジャッジ/MC
一次予選
関東予選(東京) 07月02日(日)
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 21:30
渋谷VUENOS 終了 MC:
SWAT
ジャッジ:
AFRA、KAIRI
中部予選(名古屋) 07月16日(日)
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 20:30 
八事サウンドノート 終了 MC:
孝太郎
ジャッジ:
TATSUYA、妖怪うらに洗い
東北予選(仙台) 08月05日(土)
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 20:30 
仙台MACANA 終了 MC:
孝太郎
ジャッジ:
AFRA、KAIRI
北海道予選(札幌) 08月26日(土)
予選受付 14:00
予選開始 15:00
CLOSE 20:20 
札幌KING∞XMHU 終了 MC:
孝太郎
ジャッジ:
TATSUYA、AFRA
九州予選(福岡) 09月09日(土)
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 20:30 
天神LIVE HOUSE CB 終了 MC:
AB-BOY バハムート
ジャッジ:
TATSUYA、妖怪うらに洗い
関西予選(大阪) 09月30日(土)
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 20:30 
天王寺ロックタウン 終了 MC:
AB-BOY バハムート
ジャッジ:
妖怪うらに洗い、KAIRI
沖縄予選(那覇) 10月21日(土) 
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 20:30 
那覇サイバーボックス 終了 MC:
AB-BOY バハムート
ジャッジ:
TATSUYA、AFRA
二次予選&キッズ・タッグ予選
二次予選(東京) 11月04日(土) 
予選受付 13:00
予選開始 18:00
CLOSE 21:30 
渋谷VUENOS 終了 MC:
SWAT
ジャッジ:
AFRA、TATSUYA
キッズ・タッグ予選(東京) 11月04日(土) 
予選受付 13:00
予選開始タッグ 14:00
予選開始キッズ 15:00
CLOSE 21:30 
渋谷VUENOS 終了 MC:
SWAT
ジャッジ:
AFRA、TATSUYA
前日予選
前日予選(東京) 11月25日(土) 
予選受付 13:00
予選開始 14:00
CLOSE 21:30 
代官山LOOP 終了 MC:
SWAT
ジャッジ:
妖怪うらに洗い、KAIRI

■エントリー参加費

3,500円

■一般入場料

当日2,500円

■予選大会内容

決勝大会への出場者を決める全国7カ所の予選大会

■参加資格

・ソロバトル
日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している方であれば、年齢・性別を問わず出場可能。
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。
・TAGバトル
日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している方であれば、年齢・性別を問わず出場可能。※同一人物の複数TAGチームへのエントリーは不可とする。
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。
・KIDSバトル
日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している方で、小学生以上中学生以下の方であれば性別を問わず出場可能。
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。

■JUDGE

  • AFRA
    AFRA
    ヒューマンビートボックス。1996年、NY、The Rootsのパフォーマンスに衝撃を受けビートボックスを始める。渡米後ライブを重ね、映画Scratchやヒューマンビートボックスドキュメンタリー映画Breath Controlに出演。
    2004年、Prefuse73とビートボックスアルバムDigital Breathをリリース。Fuji XeroxのテレビCMを機にヒューマンビートボックスをお茶の間へ広げる。
    AFRA & Incredible Beatbox Band としてイギリス、スペイン、ロシア、ノルウェー、オーストラリアなどのフェスに参加。
  • 妖怪うらに洗い
    妖怪うらに洗い
    公式大会で2度の日本一を経験し、2012年に出場したWORLD CHAMPIONSHIPでは日本人初の世界BEST16に入りその存在感を見せつけた。
    卓越した世界観と音楽性は唯一無二。名実共に日本を代表するビートボクサーである。
  • TATSUYA
    TATSUYA
    2005年から都内のクラブを中心に活動。
    2009年にはロンドン、ドイツ、そしてニューヨークのApolloTheaterに出演する等、世界的に活動。
    ヒューマンビートボックス日本一決定戦JapanBeatboxChampionshipではソロ、チームを合わせて日本で唯一の4年連続優勝を果たし、2014年仏で行われたLA CUPにて日本人初の世界4位を獲得。
    現在、日本ヒューマンビートボックス協会の代表を務める。
  • KAIRI
    KAIRI
    JBC2011,2013チームチャンピオン,2015 ソロチャンピオン
    1992年生まれの超次世代型BEATBOX ARTIST
    独創的なグルーヴ、芸術性の高い世界観、自由で多様性のある革新的なアイデア
    その全てを圧倒的なクオリティで表現している。ソロでのLiveはもちろん、映画や企業CMへの出演及び楽曲提供、ファッションブランドやメジャーアーティストとのコラボレーションなどジャンルレスに活動を行い、常に新しい価値観を世界に発信し続けている。

■DJ

各会場にて

■MC

  • swat
    SWAT
    2010年ストリートダンスチーム『SHOW OWN COLOR / ショーオウンカラー』に所属し、数々のダンスシーンにて、活躍。
    BBOYとしての様々な功績を残しつつ、2010年にART CREW『BLAST WORKS / ブラストワークス』を結成。
    ストリートカルチャーでの経験を活かし、シーンを広げる様々な活動に取り組んでいる。
  • 孝太郎
    孝太郎
    2008年からMCとして仙台を拠点に活動中。
    自由なスタイルでその場を沸かすスキルは正にフリースタイルエンターテイナー。
    MCバトルでも独特なスタイルは人々を魅了する。昨今では司会やイベントMC、サイドMCなど、MCという無限の可能性を最前線で発揮している。
  • AB-BOY バハムート
    AB-BOY バハムート
    高知No.1 MCことAB-BOY バハムート!
    楽しい時間と笑顔を提供する全方位型エンターティナー!その実力は、北は北海道から南は沖縄までオファーが殺到するほど!
    BEATBOX、アニクラ、ダンス、アコースティックイベントなど様々な方面で活躍中。自身でイベント主催も行う、マルチ一般人!そんな彼の、キャッチーで親しみやすいMCにご注目!

■SHOW CASE

各ジャッジ等

【決勝大会】JAPANBEATBOX CHAMPIONSHIP 2017 決勝大会 大会概要

■日程

11月26日(日)13:00~20:00 / @川崎CLUB CITTA'

 【アクセス】

■一般入場料

前売り4,000円 / 当日5,000円

■大会内容

全国の予選を勝ち抜いた実力者から、2017年度のヒューマンビートボックス日本一を決める決勝大会

■参加資格

・ソロバトル
 予選大会を勝ち抜いた16名
・TAGバトル
 予選大会を勝ち抜いた4組(8名)
・KIDSバトル
 予選大会を勝ち抜いた4名

■優勝賞金

ソロ 100,000円/タッグ 100,000円/キッズ 30,000円

■優勝賞品

SENNHEISER E945

JUDGE/SHOWCASE

  • gene
    Gene
    カリフォルニア出身。 彼は、尊敬していたバンドであったDream Theaterの後を追うためにバークリー音楽大学でドラムを専攻することを選択し、進学に際してマサチューセッツ州ボストンに引っ越した。皮肉なことに、彼は大学への興味を失い、Dream Theaterのメンバーたちと同じように大学を中退した。
    バークリー音楽大学から中退した後は、彼は自身のバンドであったDC Wonderと米国北東部でライブをしてまわった。同時期に、彼はBeatbox Battles TVでReeps Oneのインタビューを見つけた。
    その動画は、彼がビートボックスを始めるきっかけとなり、彼はお金を稼ぐためにすぐにバスキングを始めた。2年もしないうちに、彼はライブを行うようになり、FoxのSo You Think You Can Danceという人気番組でパフォーマンスを披露するまでになった。
    2013年頃にGeneはビートボックスバトルにエントリーし始め、常に好成績を収めている。
    2014年のAmerican Beatbox Championships以来、Geneは全てのバトルで最低でも準決勝までは勝ち上がっている。
    2015年には、スイスで開かれたGrand Beatbox Battlesで優勝し、その座を獲得する初のアメリカ人、そしてヨーロッパのトーナメントで優勝する二人目のアメリカ人となった(一人目は2005年のWorld Champsで優勝したButterscotch)。
    Geneは、Beatbox Televisionのサウンドエンジニアを務めたこともある。
    Geneはブルックリンを拠点としているThe Beatbox Houseの中心メンバーの一人であり、彼は自分の仲間の近くにいるために現在はニューヨークで暮らしている。
  • Dharni
    Dharni
    シンガポール出身。
    現在はヨーロッパに在住し、世界で最も優れたビートボクサーの1人として活動中。
    2013年と2014年には世界中のビートボクサーが集まる国際イベント、Grand Beatbox Battle で見事優勝を果たし世界チャンピオンの称号を手にする。
    また、ソロの活動だけに留まらず、Lady Gaga、 Kanye Westなどのサポートメンバーとしても共演を果たし、一流アーティストとして幅広い活動を展開。
    国際大会での審査経験も非常に豊富で、その審美眼は世界的にも高い評価を得ている。
  • 黄帝心仙人
    黄帝心仙人
    あのスーザン・ボイルを輩出した番組の拡大版『Asia's Got Talent』では5億人が視聴する中、アジア人初のゴールデンブザーを獲得。世界中からオファーが殺到。
    世界最大のダンスコンテストや、日本一のエンターテイナーを決めるコンテストで の優勝は数多く、世界最高峰の大人数振付けコンテストでも日本人初の準優勝するなど個人のみならず世界的な活躍を見せる。
    ジョージ・ルーカスが世界で初めてスター・ウォーズ公認のダンスパフォーマンスとして認める。自身も出演・振付したユニクロックはカンヌ国際広告大賞グランプリ他、世界の広告賞23賞を総なめにするという前代未聞の歴史的快挙を成し遂げ、同様「UNIQLO MIXPlay」には世界中で話題となり、 視聴回数が累計約500万回を越える。
    YouTubeに上がる彼の出演する作品視聴回数は合計6000万回を超え、日本人ダンサーとしての視聴回数が最も多い。あの世界三大投資家ジム・ロジャーズのプライベートパーティー出席、ショーの後大絶賛され娘に見せたいとシンガポールに誘われた人物でもある。コカコーラ社長やウォルト•ディズニー会長の前でパフォーマンスする等、今最も注目のアーティストである。
    世界の孫正義社長のお墨付きのもとロボット『Pepper』のコンテンツ開発をに携わる他タイムマシーンへのPepper加入も発表し人類初のダンスチームへのロボットメンバーが誕生した。個人としての成果はもちろん指導面での評価も高く、創立した『黄帝心仙人プレミアムアカデミー』の生徒の中からは、NYアポロシアターのアマチュアナイト年間チャンピオンや、1〜5期生で構成されたチームでの世界大会優勝。ダンス甲子園でも2013年含め4回の優勝を記録。プロデューサー、指導者としての評価も非常に高い。
  • XLII (XXXSSS Tokyo)
    XLII (XXXSSS Tokyo)
    XLIIー子供の頃から気づけば近くにあった数字、「42」をローマ数字で表したその名前は、日本ではシリーと呼ばれている。
    10歳で母国ウクライナからイギリスへ移転。20歳からは日本に拠点を置き、世界レベルの音と感性に多くのフォロワーがいるアーティスト。ソロとしてのXLII名義の他に、DJ SARASAと結成した世界を躍らせるユニットXXXSSS Tokyo (エクセストウキョウ) としての活動も幅広い層から支持を受ける。 日本国内の現場を盛り上げるかたわら、ヨーロッパの数々の都市、インドネシア、シンガポール、中国、フィリピン、メキシコといった20カ国以上を廻り、ULTRA JAPAN / ULTRA KOREAを始めとするフェスでも暴動を巻き起こしている。ソロ活動意外にも、SHINGO☆西成、CHEHON、DJ Kentaro、I AM LEGION (NOISIA x FOREIGN BEGGARS)、DMC世界チャンピオンDJ SHIFTEE、BOK NERO(Dim Mak)といった世界のタレントと共演している。
    また映画のサウンドトラックやCMへの楽曲提供で幅広い層に音楽を届けている。
    2017年はDOZAN11(元三木道三)と遊助(上地雄輔)とのコラボレーションがSony Musicより発売。並行してMINMIがヘッドライナーをつとめるFREEDOM青空フェスでは彼女のステージのミュージックデザインを手がけ、全国をツアー。フェスのテーマソングであるJUMP UPをRed Spiderと共作し、ボーカル陣にはMINMI、ATTACKDEM!、APOLLO、KENTY GROSSといったメンツを迎える豪華ダンスチューンとなった。2017年9月には、XXXSSS TokyoとしてULTRA JAPAN 2017に再び参加する。ニューシングル発売も期待される彼らから目が離せない。

DJ/MC

  • hiroking
    DJDJ HIROKING
    現役ダンサーから絶大な人気を誇り、国内外の多くのダンスイベントで活躍する東京出身のDJ。
    HipHopとFunkを中心に、新旧の様々なジャンルをスムーズに行き来するスタイルが高く評価され、ダンス雑誌「ダンススタイル」やテレビ東京の深夜番組「DANCE@TV」で、ダンサー人気ナンバーワンのDJとしてランクされている。
    一方、自身もダンサーとして活動し、BBOY PARK準優勝、映画「マスク2」への出演、Madonnaのベストアルバムプロモーションへの参加、韓国のトップブレイクチームGamblersとの共演など、シーンの第一線で活躍するプレイヤーでもある。
  • iku
    DJDJ IKU
    世界的権威のあるDJコンテスト「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP」の日本大会「DMC JAPAN FINAL」に出場し下克上を成し遂げてその名を全国へ広げる。
    2008年には全国各地の予選を勝ち抜いた16名のDJで行われた「Red Bull STREET STYLE DJ BATTLE JAPAN FINAL」にて日本一に輝き、スクラッチの神様と言われるDJ Q-BERTからも高い評価を受け、ゴールドパネルのミキサーを手渡される。
    全国各地のビッグパーティーで会場をロックし続ける傍ら、2015年、世界中のトップDJ達が愛用する世界最大のデジタルレコードプール「DJ CITY」の日本支部「DJ CITY JAPAN」のオフィシャルアドバイザーに就任し、活躍の場を更に広げている。
  • kensaku
    MCMC KENSAKU
    ダンサー、MC、タレントなど、持ち前の明るさと才能で、マルチなフィールドで活躍。
    日本が誇る伝説のダンスチーム「BRONX」のメンバーとしてBREAK DANCEシーンの火付け役のひとり。
    日本を代表する数々のBIG DANCEイベント、世界大会、avex FES、発表会、結婚式、ラジオ、CM、アーティストMV、TVのMCとしても全国を飛び回り、シーンの発展に貢献している。

FINALIST

SOLO
  • 関東予選覇者
    TABERUNA
  • 中部予選覇者
    morimaru
  • 東北予選覇者
    Ettoman
  • 北海道予選覇者
    Beaty
  • 九州予選覇者
    BATACO
  • 関西予選覇者
    KAJI
  • 沖縄予選覇者
    DUB-OX
  • 東京二次予選通過者
    MiZ
  • 東京二次予選通過者
    りき
  • 東京二次予選通過者
    やっち
  • 東京二次予選通過者
    油揚げ
  • 東京二次予選通過者
    DAISAKU
  • 東京二次予選通過者
    よこまろ
  • 東京二次予選通過者
    HIRO
  • 東京二次予選通過者
    T2
  • 前日予選覇者
    RYOYO
KIDS
  • キッズ予選通過者
    あきっちー
  • キッズ予選通過者
    soLa
  • キッズ予選通過者
    BEE
  • キッズ予選通過者
    DORE
TAG
  • タッグ予選通過者
    Rhythmination
  • タッグ予選通過者
    Rofu
  • タッグ予選通過者
    Sound Asklepios
  • タッグ予選通過者
    Sound of sony

大会ルール

SOLO

JAPAN BEATBOX CHAMPIONSHIP 公式ルール -ソロバトル-

参加条件

日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している方であれば、年齢・性別を問わず出場可能。
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。

選考形式

地方予選・前日予選 : 1次審査→ショーケース形式、2次審査→1on1バトル形式、BEST8・SEMIFINAL・FINAL→1on1バトル
11/04東京予選 : 1on1バトル形式
決勝大会 : 1on1バトル

制限時間

地方予選・前日予選 : 1次審査→60秒 2次審査/BEST8→60秒/30秒 SEMIFINAL/FINAL→60秒/60秒
11/04東京二次予選 : 60秒/30秒
決勝大会 : BEST16→60秒/30秒 BEST8→60秒/60秒 SEMIFINAL/FINAL→90秒/90秒

使用マイク

SENNHEISER e945

延長について

地方予選
※票が半分に割れた場合、又は3票中2票がドローの場合は延長戦とし、先行後攻を入れ替えての60秒一本勝負を行う

決勝大会
※5票中3票がどちらかに入らない場合は延長戦とし、先行後攻を入れ替えての60秒一本勝負を行う

ジャッジ

地方予選・前日予選 : 2次審査まで→ジャッジ2人による選出、BEST8以降→オーディエンス票とジャッジ2人 合計3票
11/04東京予選 : ジャッジ2人による選出
決勝大会 : オーディエンス票とジャッジ4人 合計5票 ※どちらかに3票以上入らなかった場合 延長戦とし、先行後攻を入れ替え、地方予選、前日予選、決勝大会全て60秒一本勝負を行う。※オーディエンス票は陪審員2名の判定が割れた時や2名ともドローの場合はオーディエンス票をドロー。1名はドローで1名は先攻に挙げた場合など、どちらかに優勢票が入っていればそのプレイヤーにオーディエンス票が1票入ります。

ファイナリスト

各地方予選大会 上位4名と昨年 決勝大会上位8名からなる。

優勝特典・賞金

地方予選 : 決勝大会へ 最終予選を免除になり、決勝大会BEST16へ進出
前日予選 : 翌日 決勝大会BEST16へ進出
決勝大会 : 賞金 ¥100,000

選出方法

地方予選 : 1次審査→100名から16名を選出 2次審査→16名から8名を選出
2次審査を通過した8名でトーナメントバトルを行い、準決勝に進んだ優勝者を除く3名が11/04東京予選へ進出
11/04東京予選 : 各地方予選 優勝者を除く上位3名と、JBC2016 BEST8を加えた最大29名から決勝大会進出者8名を選出
前日予選 : 1次審査→100名から16名を選出 2次審査→16名から8名を選出 選ばれた8名でトーナメントバトルを行い、優勝者のみが翌日決勝大会へ進出

KIDS

JAPAN BEATBOX CHAMPIONSHIP 公式ルール -キッズバトル-

参加条件

日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している2017年11月26日時点で小学生以上中学生以下の方であれば性別を問わず出場可能
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。

選考形式

11/04東京予選 : 1次審査→ショーケース形式、2次審査→1on1バトル形式
決勝大会 : 1on1バトル

制限時間

11/04東京予選 : 1次審査→60秒、2次審査→60秒/60秒
決勝大会 : SEMIFINAL→90秒/90秒
FINAL→90秒/90秒

使用マイク

SENNHEISER e945

延長について

決勝大会
※5票中3票がどちらかに入らない場合は延長戦とし、先行後攻を入れ替えての60秒一本勝負を行う

ジャッジ

11/04東京予選 : ジャッジ2人による選出
決勝大会 : オーディエンス票とジャッジ4人 合計5票 ※どちらかに3票以上入らなかった場合は延長戦とし、先行後攻を入れ替えて60秒一本勝負を行う※オーディエンス票は陪審員2名の判定が割れた時や2名ともドローの場合はオーディエンス票をドロー。1名はドローで1名は先攻に挙げた場合など、どちらかに優勢票が入っていればそのプレイヤーにオーディエンス票が1票入ります。

ファイナリスト

11/04東京予選の上位4人からなる

優勝賞金

¥30,000

選出方法

11/04東京予選 :1次予選→最大30名から8名を選出 2次審査→8名から4名を選出

TAG

JAPAN BEATBOX CHAMPIONSHIP 公式ルール -タッグバトル-

参加条件

日本国籍、または短期滞在以外で日本VISAを取得している方であれば性別・年齢を問わず出場可能。
※日本国籍をお持ちでない方は、jbc2017@japanbeatbox.comまでお問合せください。

選考形式

11/04東京予選 : 1次審査→ショーケース形式、2次審査→2on2バトル形式
決勝大会 : 2on2バトル

制限時間

11/04東京予選 : 1次審査→60秒、2次審査→60秒/60秒
決勝大会 : SEMIFINAL→90秒/90秒
FINAL→90秒/90秒

使用マイク

SENNHEISER e945

延長について

決勝大会
※5票中3票がどちらかに入らない場合は延長戦とし、先行後攻を入れ替えての60秒一本勝負を行う

ジャッジ

11/04東京予選 : ジャッジ2人による選出
決勝大会 : オーディエンス票とジャッジ4人による合計5票 ※どちらかに3票以上入らなかった場合 延長戦とし、先行後攻を入れ替えて 60秒一本勝負を行う※オーディエンス票は陪審員2名の判定が割れた時や2名ともドローの場合はオーディエンス票をドロー。1名はドローで1名は先攻に挙げた場合など、どちらかに優勢票が入っていればそのプレイヤーにオーディエンス票が1票入ります。

ファイナリスト

11/04東京予選 上位4組からなる

優勝賞金

¥100,000

選出方法

11/04東京予選 :1次予選→最大30組から8組を選出 2次審査→8組から4組を選出